アカクテハヤイフェラーリF1

「アカクテハヤイフェラーリF1」は、フェラーリに関する情報を
フェラーリ好きの一個人がまとめたサイトです。

トップ > ミニカー > フェラーリF1コレクション第2弾

フェラーリミニカーコレクション

■サークルK・サンクス限定 フェラーリ ミニカー フェラーリF1コレクション第2弾

248F1(1/64)
カーナンバー5:ミハエル・シューマッハ
マシン・デザイン:ロリー・バーン
実車は2006年。ミハエルラストイヤーのマシン。最終戦までアロンソ(ルノー)とチャンピオン争いの出来るマシンではあったが、チャンピオン成らず。残念・・・。チャンピオンを獲ってもらって、翌年のライコネンのカーナンバー「0(ゼロ)」が見たかった。
2006年のシーズンレビューはこちら。


248F1(1/64)
カーナンバー6:フェリペ・マッサ
マシン・デザイン:ロリー・バーン
2.4リッターV8元年。ナンバー2ではあったが、フェラーリ1年目のマッサはこのマシンで2勝したんですよ!ブラボーです。バリケッロは1年目1勝。アーバインも1年目は0勝ですからね。コンストラクターズは残念ながら5ポイント差でルノーに負けた・・・。
2006年のシーズンレビューはこちら。


F2005(1/64)
カーナンバー1:ミハエル・シューマッハ
マシン・デザイン:ロリー・バーン
ミハエルがチャンピオンから陥落したマシン。インディアナポリスでミシュランがボイコットしなければシーズン0勝だったでしょう。でも、マシンは美しい・・・。
2005年のシーズンレビューはこちら。


F2005(1/64)
カーナンバー2:ルーベンス・バリチェロ
マシン・デザイン:ロリー・バーン
ミハエルのナンバー2。バリケッロさんのマシン。6台しか走らなかった、あのアメリカGPでミハエルが1勝するのが精一杯のマシン。そのアメリカGPでもチームオーダーがなければバリケッロさんが優勝していたかも。それで嫌気が差したのかはわからないが、バリケッロさんはこの年限りでHONDAに移籍です。
2005年のシーズンレビューはこちら。


412T1B(1/64)
カーナンバー28:ゲルハルト・ベルガー
マシン・デザイン:ジョン・バーナード/グスタフ・ブルナー
実車は1994年にベルガーが3年ぶりにフェラーリに勝利をもたらしたマシン。サンクス・サークルK限定フェラーリF1コレクション2では「412T1」となっている(台座もそうなっています)が、厳密には「412T1B」。バーナードデザインの特徴的なティアドロップスインテークをグスタフ・ブルナーがばっさり切り落としました・・・。
1994年のシーズンレビューはこちら。


412T1B(1/64)
カーナンバー11:カルロス・ロイテマン
マシン・デザイン:ジョン・バーナード/グスタフ・ブルナー
1994年シーズンオフに何らかのプロモーションで、ロイテマンがマラネロを訪問した際に412T1Bをフィオラノで走らせたらしい。
このミニカーのブログ記事。


F93A(1/64)
カーナンバー27:ジャン・アレジ
マシン・デザイン:ジョージ・ライトン/ジョン・バーナード
実車は1993年のマシン。3年後の1996年に、ベネトンからミハエルが来たと思ったら、入れ替えみたいに揃ってベネトンへ移籍してしまったアレジ&ベルガーの初タッグです。フラビオの嫌がらせか?しかし、F92Aに続きF93Aも駄馬でしたねぇ。当時はフロントからエンジンカウルへの大きな白帯が馴染めなかったなぁ。
1993年のシーズンレビューはこちら。


642(1/64)
カーナンバー28:ジャン・アレジ
マシン・デザイン:スティーブ・ニコルス
実車は1991年のマシン。スティーブ・ニコルスデザインの3.5リッターV12マシン。正式名称は「F191」らしいが、当時を知るファンにはコードネームである「642」のほうが馴染み深い。
1991年のシーズンレビューはこちら。


643(1/64)
カーナンバー27:アラン・プロスト
マシン・デザイン:スティーブ・ニコルス ジャン・クロード・ミジョー
1991年の642が失敗作で急遽ハイノーズ化した643をシーズン中に投入。こちらも失敗作・・・。
1991年のシーズンレビューはこちら。
このミニカーのブログ記事


643(1/64)
カーナンバー28:ジャン・アレジ
マシン・デザイン:スティーブ・ニコルス ジャン・クロード・ミジョー
1991年の642が失敗作で急遽ハイノーズ化した643をシーズン中に投入。こちらも失敗作・・・。
1991年のシーズンレビューはこちら。
このミニカーのブログ記事。


F189(640)後期型(1/64)
カーナンバー28:ゲルハルト・ベルガー
マシン・デザイン:ジョン・バーナード
第4戦メキシコGPから登場したインダクションポッドの高い後期型マシン。
1989年のシーズンレビューはこちら。
このミニカーのブログ記事


F187(1/64)
カーナンバー28:ゲルハルト・ベルガー
マシン・デザイン:グスタフ・ブルナー
グスタフ・ブルナー設計。ジョン・バーナードがチームに参加し熟成を進めた。120度V6タ-ボから、90度V6ターボに変更。ギアボックスも横置きから縦置きに変更。初開催の日本GP(鈴鹿)でベルガーが優勝。
1987年のシーズンレビューはこちら。
このミニカーのブログ記事


312T2(1/64)
カーナンバー11:ニキ・ラウダ
マシン・デザイン:マウロ・フォルギエリ
実車は1977年のマシン。3リッター12気筒横置きトランスミッション(Transverse)の頭文字からネーミング。312Tシリーズの2番目のモデルを意味する。フラット12と呼ばれることが多い水平対向ボクサーエンジンだが厳密には180度のV型エンジン。ラウダはシーズン3勝でワールドチャンピオンを獲得。
このミニカーのブログ記事。


312T2(1/64)
カーナンバー12:カルロス・ロイテマン
マシン・デザイン:マウロ・フォルギエリ
実車は1977年のマシン。3リッター12気筒横置きトランスミッション(Transverse)の頭文字からネーミング。312Tシリーズの2番目のモデルを意味する。フラット12と呼ばれることが多い水平対向ボクサーエンジンだが厳密には180度のV型エンジン。
このミニカーのブログ記事。


312T3(1/64)
カーナンバー11:カルロス・ロイテマン
マシン・デザイン:マウロ・フォルギエリ
実車は1978年のマシン。3リッター12気筒横置きトランスミッション(Transverse)の頭文字からネーミング。312Tシリーズの3番目のモデルを意味する。フラット12と呼ばれることが多い水平対向ボクサーエンジンだが厳密には180度のV型エンジン。「T2」の特徴であったエアインテークが「T3」では廃止された。この年からミシュランのラジアルタイヤを使用。フロントウイングに大きくミシュランのロゴが入る。
このミニカーのブログ記事。


312T3(1/64)
カーナンバー12:ジル・ビルニューブ
マシン・デザイン:マウロ・フォルギエリ
実車は1978年のマシン。3リッター12気筒横置きトランスミッション(Transverse)の頭文字からネーミング。312Tシリーズの3番目のモデルを意味する。フラット12と呼ばれることが多い水平対向ボクサーエンジンだが厳密には180度のV型エンジン。「T2」の特徴であったエアインテークが「T3」では廃止された。この年からミシュランのラジアルタイヤを使用。フロントウイングに大きくミシュランのロゴが入る。


■ミニカーメーカー別










SNS


ページのトップへ戻る