アカクテハヤイフェラーリF1

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フェラーリミニカーコレクション

■サークルK・サンクス限定 フェラーリ ミニカーコレクション第5弾オープンエア

Superamerica(スーパーアメリカ)(1/64)
実車は2004年に発表されたモデル。世界559台限定、日本での販売台数は20台だったはず。排気量がネーミングされていないが、575Mマラネロがベースとなっている。透明度が好みに応じて5段階で調整可能な新世代のエレクトロクロミック・ガラス・ルーフを電動で回転させる「レボクロミコ・ルーフ」が採用されている。わずか10秒で回転する。
詳細はこのミニカーのブログ記事で。


550 Barchetta Pininfarina(550バルケッタ ピニンファリーナ)(1/64)
550マラネロベースのオープンモデル。当然ピニンファリーナデザイン。そこでこのネーミングになったのだろう。448台限定モデル。日本にも存在するのかもしれないが、2002年にローマに行った際に現物に遭遇しました。
その時の様子と画像はブログでどうぞ。


Mondial T Cabriole(モンディアルTカブリオレ)(1/64)
308GT4の後継モデル2+2.いわゆる4人乗り。1981年の「モンディアル8」→「モンディアル3.2」→「モンディアルT」へと進化していく。V8エンジンはフロントではなくミッドシップにマウント。デザインはベルトーネが担当。


Mondial T Cabriole(モンディアルTカブリオレ)(1/64)


348 Spider(1/64)
1993年発売のソフトトップのスパイダーモデルですね。タルガトップスパイダーが一般的だったスモールフェラーリに初のソフトトップが登場したモデルです。
詳細はこのミニカーのブログ記事で。


テスタロッサスパイダー(1/64)
テスタロッサのオープンはフェラーリの正規のモデルではないそうだ。ケーニッヒがテスタロッサのスパイダーの制作をしたのは有名ですね。フジミ模型からプラモデルも出てるし。この京商のミニカーはケーニッヒ仕様ではなく、通常のテスタロッサのルーフ部分を改造したもののようだ。個人的にはケーニッヒよりこっちの方が好きだなぁ。
詳細はこのミニカーのブログ記事で。


F50スパイダー(1/64)
F50はスパイダーが基本でデタッチャブル・ルーフを装着することでクーペになる。ピエロ・フェラーリ考案のモデルで、エンジンマウント方法もF1と同様。そこでコックピットもオープンにしようと考えられたらしい。50周年記念モデルとして349台の限定生産。


F50スパイダー(1/64)
黄色


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