アカクテハヤイフェラーリF1

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フェラーリミニカーコレクション

■サークルK・サンクス限定 フェラーリ ミニカーコレクション第4弾

F430チャレンジ(1/64)
4308ccV8 2シーターリアエンジン 4.3リッターからネーミング。「360モデナ」の後継モデル「F430」のワンメイクレース用車両。チャレンジモデル初のエア・ジャッキ搭載。1993年から始まったフェラーリのワン・メイクレースは「348」→「355」→「360」→「430」。


FXX(1/64)
6262ccV12 リアエンジン 助手席は装着・非装着の選択が可能。ネーミングはエンツォがプロトタイプ時代に呼ばれていた「FX」に「X」を加えた。29台限定モデルだが、2006年にミハエルに30台目のFXX(ブラックボディ)がプレゼントされている。エンツォ・フェラーリからの進化型。エンジンはボアアップされている。ヘッドライトとリアウイング、レーシングストライプが特徴的。FXXは公道でもレースでもなくサーキットを走るオーナーのために作られた特別なモデル。だからコンペティションモデルでもロードカーでもない本当にスペチアーレなモデルなのです。
FXXのミニカーのブログ記事はこちら


F40 Competizione(1/64)
1989年に登場の「フェラーリF40Competizione」は、F40・F40LMをベースに製作された限定10台のスペチアーレ。外観の違いは、フロントカウル上の大きなエアアウトレット、丸型4灯式の埋め込みヘッドライト、リヤの大型の可変式スポイラー。OZホイールにブレンボのキャリパーなど、ド迫力なマシンですね。


F40 Competizione(1/64)


360GTC(1/64)
3586ccV8 3.6リッターからネーミング。2002年にFIA-GT選手権でクラスチャンピオンを獲得した「360N-GT」の発展型が「360GTC」。フェラーリのコルセ・クリエンテイとミケロットの共同開発だ。2003年12月のボローニャモーターショーで発表された。外観に大きな違いは見られないが、風洞実験を繰り返しフロントスカートやサイドスカートをモデファイしている。リアウイングをサイズアップしてリアのサブフレームに直接マウントされた。またトランスミッションは6段のシーケンシャルのみ。「360N-GT」で採用されていたF1マチックは用意されなかった。今回の京商製ミニカーではリアウイングが「360N-GT」タイプのものになっている。


360GTC(1/64)
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412(1/64)
4942ccV12  1気筒あたりの排気量412ccからネーミング。ピニンファリーナデザインのラグジュアリーカー。V12をフロントに積んだ1985年の2+2(ツープラスツー)。フェラーリは4人乗りをこう呼ぶ。412は400シリーズのモデルチェンジだ。


412(1/64)
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512TR(1/64)
4942cc 水平対向12気筒。5リッター12気筒エンジンからネーミング。TR=テスタロッサ 85年のテスタロッサの進化型で1992年のモデル。外観上の大きな違いはあまりない。リアエンジンフードや、バンパー下部がボディと同色である部分から区別することができる。


599GTBフィオラノ(1/64)
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599GTBフィオラノ(1/64)
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330P4 Closed(1/64)
赤 No.21


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