アカクテハヤイフェラーリF1

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フェラーリミニカーコレクション

■サークルK・サンクス限定 フェラーリ ミニカーコレクション第3弾

モンディアルT(1/64)
3405cc V8 1980年に登場したMondial 8 の最終モデルとして1989年にデビュー。 
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モンディアルT(1/64)


250GTO #19(1/64)
2953ccV12 1気筒あたりの排気量250ccからネーミング。コロンボ系250ユニット搭載。GTOの「O」はイタリア語でホモロゲートを意味する「Omologato(オモロガート)」が由来。62年~64年まで3年連続でワールドチャンピオンを獲得した傑作マシン。画像の19号車は、1962年にル・マンに出場したマシンで、ドライバーはジャン・ギシェ+ピエール・ノブレ組。総合2位/GTクラス優勝。
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250GTO #22(1/64)
マンガ倉庫で480円で入手
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Dino 206 Competizione(1/64)
ディーノ206GTは1967年に発表されたマシン。1986ccV6 2リッターV6からネーミング。後に排気量アップやスパイダーモデルの「246GT」→「246GTS」へと進化。そのディーノ206GT/246GTのプロトタイプと言われているのが、この「ディーノ206コンペティツィオーネ」。1967年のトリノショーに登場。デザインはピニンファリーナ。前後にウイングが付いている。ドアはガルウイング。当時としては驚きのデザイン。1台のみが製作された。エンジンも搭載され自走可能。
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F50GT テストカー(1/64)
「フェラーリF50」をベースに作られたのが「フェラーリF50GT」。市販のF50はスパイダーが基本(もちろんクーペもありましたが)。「F50GT」はクローズドトップでラムエア用のインテークが勇ましい。実用一点張りの巨大なリヤウイングもレーシングマシンの証しですね。サイドミラー下のフェラーリのエンブレムと、フロントフェンダー両サイドにマネティマレリのロゴがあるものが実際に製作されたマシン。エンブレムとロゴのないものがテストカー。
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F50GT(1/64)
「フェラーリF50」をベースに作られたのが「フェラーリF50GT」。市販のF50はスパイダーが基本(もちろんクーペもありましたが)。「F50GT」はクローズドトップでラムエア用のインテークが勇ましい。実用一点張りの巨大なリヤウイングもレーシングマシンの証しですね。サイドミラー下のフェラーリのエンブレムと、フロントフェンダー両サイドにマネティマレリのロゴがあるものが実際に製作されたマシン。エンブレムとロゴのないものがテストカー。
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F512M(1/64)
F512Mは1995年に発売されたモデル。4942cc 水平対向12気筒。 5リッター12気筒。テスタロッサ(85年)→512TR(92年)。その後の512シリーズ最終モデル。モンテツェモーロ社長による指揮で改良された。Fは「Ferrari」、「M」はモディファイのイタリア語「モディフィケート」を意味する。空力を意識してリトラクタブルヘッドライトを廃止した。その他は外観上大きな違いはない。
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365GTB4デイトナ(1/64)


365GTB4デイトナ(1/64)


575GTC(1/64)


F430GT(1/64)


328GTB(1/64)


456M GT(1/64)


456M GT(1/64)
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