アカクテハヤイフェラーリF1

「アカクテハヤイフェラーリF1」は、フェラーリに関する情報を
フェラーリ好きの一個人がまとめたサイトです。

トップ > ミニカー > ソリド

フェラーリミニカーコレクション

■Solido(ソリド)

V12F1(ソリド 1/43)

ソリドの缶箱シリーズと呼ばれる1/43のフェラーリミニカーです。パッケージ(缶)には「V12F1」とありますが、いわゆる「312」ですね。1968年フランスGP(ルーアン)出走のカーナンバー26、ジャッキー・イクスのマシン。予選3位そして決勝1位。F1グランプリで初のリヤウイング装着マシン。
このミニカーのブログページ


312PB(ソリド 1/43)

ソリドの缶箱シリーズと呼ばれる1/43のフェラーリミニカーです。3リッター 12気筒 水平対向ボクサー(Boxer)エンジンから命名。「P」は「Prototype」から。ちなみに「312P」がフェラーリの正式名称。1969年の「312P」と区別するために一般的に「312PB」と呼ばれています。デイトナが実は正式名称ではないのと同様ですね。
このミニカーのブログページ


312P(ソリド 1/43)

ゼッケン19 1969年ル・マン出走。クリス・エイモン+ピーター・シェティ組。残念ながら1時間目にリタイア。

このミニカーのブログページ


512S(ソリド 1/43)

ゼッケン6 1970年モンツァ1000Kmレース出走。George Loos/Peter Schetty組

このミニカーのブログページ


512M(ソリド 1/43)

ゼッケン25 缶に記載されている説明によると、この512M(25号車)は1970年のデイトナ24時間レースでダン・ガーニ/C・Parsonがドライブ。18時間でギアボックストラブルでリタイアしたそうだ。フェラーリ512Mって1971年のマシンじゃなかったかな?
このミニカーのブログページ


■ミニカーメーカー別










SNS


ページのトップへ戻る