アカクテハヤイフェラーリF1

「アカクテハヤイフェラーリF1」は、フェラーリに関する情報を
フェラーリ好きの一個人がまとめたサイトです。

トップ > ミニカー > ジョエフ

フェラーリミニカーコレクション

■Joef(ジョエフ)

250GTO(ジョエフ 1/43)
2953ccV12 1気筒あたりの排気量250ccからネーミング。コロンボ系250ユニット搭載。GTOの「O」はイタリア語でホモロゲートを意味する「Omologato(オモロガート)」が由来。62年~64年まで3年連続でワールドチャンピオンを獲得した傑作マシン。64年にはリファインされたモデル(250GTO/64)が登場した。

このミニカーのブログ記事


330P4(ジョエフ 1/43)
1964年からスタートした「レーシング・プロト」カテゴリーで活躍したPシリーズ。その最終形「330P4」。V12 3967cc。1気筒あたり330ccであることからネーミングされた。330シリーズ(330P・330P2・330P3・330P4)は、セブリング、ルマン、ニュルブルクリンク、タルガフローリオなどでフォードと対決。フェラーリの中でも魅力的なモデルとして人気が高い。画像のマシンは、1967年ブラウンズハッチにエントリーした、スチュワート・エイモンの6号車。


■ミニカーメーカー別










SNS


ページのトップへ戻る