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フェラーリミニカーコレクション

■ローソン限定ミニカー Ferrari 軌跡のF1コレクション

ローソン限定フェラーリミニカー 第2弾「F1」(1/72)
2006年10月10日 ローソン限定で発売されたフェラーリミニカーキャンペンの第2弾「Ferrari軌跡のF1コレクション」。缶コーヒー2缶に1種類のフェラーリが景品として付いてくるというキャンペーン。用意されたミニカーは7種類。
(後列左から)
375F1 158F1 312T2 126C2
F1-90(641/2) F1-2000 F2003GA
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フェラーリ 375F1(1/72)
1951年のF1グランプリを戦ったマシン。
4493cc V12 1気筒あたりの排気量375cc F1規定からネーミング。


フェラーリ 158F1(1/72)
1964年のF1グランプリを戦ったマシン。
1,489cc V8 1.5リッターV8エンジンからネーミング。


フェラーリ 312T2(1/72)
1976年のF1グランプリを戦ったマシン。
3リッター12気筒横置きトランスミッション(Transverse)の頭文字からネーミング。312Tシリーズの2番目のモデルを意味する。フラット12と呼ばれることが多い水平対向ボクサーエンジンだが厳密には180度のV型エンジンである。インダクションボックスの高さ制限によりエアインテークがコックピット左右に配置された。ドイツGPのニキ・ラウダの大事故のマシンとしてもあまりにも有名。
動画はこちら。


フェラーリ 126C2(1/72)
1982年のF1グランプリを戦ったマシン。
ゾルダーの悲劇 ジル・ビルニューブ事故死のマシンとして有名。
詳細は1982年のF1GPプレイバックで。


フェラーリ F190(1/72)
1990年のF1グランプリを戦ったマシン。
開発コードネームの「641」と呼ばれる事が多い。
1990年のF1GPプレイバックはこちら。


フェラーリ F1-2000(1/72)
2000年のF1グランプリを戦ったマシン。
2000年のF1GPプレイバックはこちら。


フェラーリ F2003-GA(1/72)
2003年のF1グランプリを戦ったマシン。
GAはフィアット会長の故ジャンニ・アニエリのイニシャルから付けられた。
2003年のF1GPプレイバックはこちら。


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