アカクテハヤイフェラーリF1

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フェラーリミニカーコレクション

■HotWheels ロードカー 1/43

599XX (HotWheels 1/43)

廉価版 トイザらスで1,199円
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FF (HotWheels 1/43)

廉価版 トイザらスで1,199円

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FXX (HotWheels 1/43)

エリートがトイザらスで赤札1700円

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575GTC (HotWheels 1/43)

香港土産

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カリフォルニア (HotWheels 1/43)

4308ccV8 フロントミッドシップFR パワーユニットはF430と共通。フェラーリ初のV8フロントミッドシップ。4.3リッターV8エンジンは7500rpmで460PS。7速デュアルクラッチ・トランスミッション、「F1トラック」トラクションコントロールと組み合わされ、0-100km/h加速は4秒以下。ブレンボのカーボンセラミック・ディスクブレーキ採用。リトラクタブルハードトップを備えるツープラス。

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360modena (HotWheels 1/43)

3586ccV8 3.6リッターからネーミング。F355の後継モデル。モンテツェモーロの方針で頭に「F」がつくはずであったが、このモデルでははずされていた。数字の後ろの「modena」は、エンツォがモデナ近郊のエミリアで生まれたことから。アルミ製スペースフレーム初採用。F1マチックあり。チャレンジモデルあり。その後2003年にチャレンジ・ストラダーレ発表。


360spider (HotWheels 1/43)

3586ccV8 3.6リッターからネーミング。
モデナのスパイダーモデルであるが「モデナスパイダー」とは呼ばず、「360スパイダー」と呼ばれる。ドイツCTS社の自動式の幌開閉システムを初採用。


355GTS (HotWheels 1/43)

3496ccV8 5バルブ。358ではなく、355(3.5リッター5バルブ)と命名された。
348シリーズの後継モデル。ルカ・ディ・モンテツェモーロ体制の初モデル。頭にFERRARIを意味する「F」が付けられるようになる。パドルシフトによる2ペダルの「F1マチック」搭載モデルもあり。95年にはソフトトップのスパイダーと、ワンメイクレース用のチャレンジモデルも市販された。


F512M (HotWheels 1/43)

4942cc 水平対向12気筒。 5リッター12気筒モディファイからネーミング。
テスタロッサ(85年)→512TR(92年)。その後の512シリーズ最終モデル。モンテツェモーロ社長による指揮で改良された。Fは「Ferrari」、「M」はモディファイのイタリア語「モディフィケート」を意味する。空力を意識してリトラクタブルヘッドライトを廃止した。その他は外観上大きな違いはない。


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