アカクテハヤイフェラーリF1

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フェラーリミニカーコレクション

■ダイドーデミタスコーヒー キャンペーンミニカー F1第2弾

500F2(京商製1/64)
1952年のF1グランプリを戦ったマシン。1984cc 直列4気筒 1気筒あたりの排気量500cc F2規定のマシンであることからネーミング。この年の世界選手権はF2規格に改められたため、V12ではなく直列4気筒を開発した。500F2でカーナンバー12と言えばアルベルト・アスカリがドライブしたマシンとして有名。チャンピオンを獲得しました。。


246F1(京商製1/64)
1958年のF1グランプリを戦ったマシン。2417cc V6。 2.4リッターV6 F1規定からネーミング。246F1でカーナンバー4と言えばマイク・ホーソーンがドライブしたマシンとして有名。チャンピオンを獲得しました。エンジンの基本設計にはエンツォの息子アルフレディーノが参加した。


F300(京商製1/64)
1998年のF1グランプリを戦ったマシン。 3リッターV10エンジン。フェラーリ初の上方排気のマシン。当初、他のチームは追随しなかったが後年、全チームが上方排気を導入していく。98年はグルーブドタイヤ規定がスタートした年でもある。カーナンバー3はミハエル・シューマッハーのマシン。
1998年のF1GPプレイバックはこちら。


F2002(京商製1/64)
2002年のF1グランプリを戦ったマシン。3リッターV10エンジン。シューマッハーが3年連続(自身5度目)のワールドチャンピオンを獲得したマシン。フェラーリ17戦15勝の圧倒的な強さを発揮!コンストラクターズ・タイトルも獲得。
2002年のF1GPプレイバックはこちら。


F2003GA(京商製1/64)
2003年のF1グランプリを戦ったマシン。3リッターV10。GAはフィアット会長の故ジャンニ・アニエリのイニシャルから付けられた。シューマッハー4年連続(自身6度目)のワールドチャンピオンを獲得したマシン。コンストラクターズ・タイトルも獲得。しかし、前年と違い圧倒的な強さではなかった。
2003年のF1GPプレイバックはこちら。


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