アカクテハヤイフェラーリF1

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F1グランプリの歴史

F1 GRAND PRIX

1981年 フェラーリ初のターボエンジン。ジル・ビルニューブが2勝。
1982年 ゾルダーの悲劇 ジル・ビルニューブ事故死。
1983年 グランドエフェクト禁止。フラットボトム元年。フェラーリがコンストラクターズ・タイトル獲得。
1984年 1973年以来のイタリア人フェラーリドライバー登場。マクラーレンTAG16戦中12勝、圧倒的勝利。
1985年 前半戦アルボレートが絶好調も後半失速。8ポイント差でチャンピオンを逃す。
1986年 1980年以来のシーズン0勝。ヨハンソン解雇、アルボレート残留。
1987年 初開催の日本GP(鈴鹿)はベルガーが優勝
1988年 マクラーレンホンダが16戦15勝の記録。残りの1勝が、フェラーリのワン・ツーフィニッシュ。
1989年 サンマリノGP、タンブレロでベルガーがクラッシュ炎上。
1990年 日本GPでプロスト(フェラーリ)とセナ(マクラーレン)が接触。セナのチャンピオン決定。
1991年 642、643は戦闘力不足。プロスト最終戦前に解雇される。
1992年 革新的マシンF92Aはスタイルはいいが駄馬だった。シャシー開発のスティーブ・ニコルスは開幕前にザウバーに移籍・・・。
1993年 フェラーリ初のアクティブ・サスペンションはまだ熟成されていない。F93Aはバーナードのニューマシンまでのつなぎ役。
1994年 バーナードデザインの412T1を投入。セナ(ウイリアムズ)、タンブレロに死す。グスタフ・ブルナーがT1Bへとモディファイ。
1995年 412T2でアレジ悲願の初優勝。V12エンジン最後の年。
1996年 シューマッハーがフェラーリに移籍。フェラーリ初のV10エンジン。シェルがスポンサーに。
1997年 ミハエルとビルニューブ(ウイリアムズ)が接触。シューマッハーのポイント剥奪。
1998年 上方排気システム導入。グループドタイヤのレギュレーションスタート。
1999年 シューマッハーがイギリスGPでクラッシュ、足を骨折。1983年以来のコンストラクターズ・タイトル獲得。
2000年 シューマッハー、ワールドチャンピオン!コンストラクターズと合わせて念願のダブルタイトル獲得!
2001年 シューマッハー2年連続チャンピオン。コンストラクターズ・タイトルも3年連続。
2002年 シューマッハー3年連続チャンピオン。フェラーリ17戦15勝コンストラクターズ・タイトルも獲得。圧倒的勝利。
2003年 シューマッハー4年連続チャンピオン。コンストラクターズ・タイトルも獲得。
2004年 シューマッハー5年連続チャンピオン。コンストラクターズ・タイトルも1999年から6年連続。
2005年 シューマッハーがチャンピオンから陥落。アロンソ(ルノー)がチャンピオン。 コンスタラクターズもルノーが獲得。
2006年 2.4リッターV8元年。カーナンバー5の逆襲。フェリペ・マッサ加入! ミハエルはチャンピオン獲得ならず。そしてついに引退・・・。
2007年 ミハエル・シューマッハーのいないF1グランプリ。ライコネンがラスト2戦連勝で逆転王者!!
2008年 マッサ3年目。ライコネン2年目。コンストラクターズタイトル連覇。マッサは1ポイント差でドライバーズタイトルを逃す・・・。
2009年 ライコネン&マッサの3年目。大敗を喫した2009年。ライコネン離脱・・・。
2010年 アロンソが加入。ライコネンは契約を1年早く終了。韓国でF1初開催!アロンソは最終戦でタイトルを逃す・・・。
2011年 ピレリがタイヤサプライヤーに。アジャスタブル・リアウイングはオーバーテイクに有効なのか?
2012年 キミ・ライコネンがルノーから復帰!アロンソ3ポイント差でチャンピオンを逃す・・・。
2013年 2.4リッターV8ラストイヤー。アロンソ&マッサでタイトル奪還を目指すもベッテルが13勝の圧倒的勝利。アロンソかろうじて2勝・・・。
2014年 1.6リッターV6ターボエンジン元年! アロンソ&ライコネンの夢のラインナップ! しかし、アロンソは契約を2年残して早期離脱・・・
2015年 ライコネンは2年目。 そしてセバスチャン・ベッテル加入!
2016年 1勝も出来ないシーズン・・・ロズベルグがチャンピオン獲得して電撃引退!
2017年 タイヤもウイングも大きく変更! これはチャンピオン奪還のチャンスなのか?
2018年 スクーデリアは好調を維持できているのか? セブとキミは契約を更新しているのか?

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